チャームの魔術

どうもogoです。

最近の中学生に少し驚いています。

この前帰りにダルそうに自転車こいでたら

「こんにちは!」

つってクッソピュアな笑顔で挨拶されまして。

いやぁ俺もそん時は学校『うっぜぇ・・・しねよ』とか思いながら家まで帰ってたもんでムスッとしてたでしょう。

なのでとっさに

「あ゛ぁ? お、おう。 ちわっす」

って答えてしまいました。

こんな人相の悪い人間に突然話しかける勇気といいますか無邪気さといいますか。

まぁ態度悪かったでしょうね、反省します。 これからはニコニコして自転車こぐことにします。

ニタニタの間違いだろ。

更に数日前、家の角でJKと自転車で思いっきりぶつかりまして。

ってあれ? これ前のブログに書いた気が・・・。

まぁいいっすわ。

某エロいマンガのリ◯さんなら股下に顔突っ込んでごめんで済ませるにも関わらず相手を落とすという神業を披露したんでしょうが童貞なボクには無理でした。

昨日ぐらい・・・だったっけ。 これと似た経験をしまして。

俺が坂上ってるとクッソはええスピードでJCが突っ込んでくるじゃありませんか。

(これは某エロいマンガの逆パターンか・・・? 逆レ◯プくる・・・?)

と予想していましたが思いっきりぶつかりました。

いや、今回ばかりは俺乱暴な運転してませんし普通に走ってましたよ。

JCは結構とびました。 荷物もちょっと散乱しました。

対して俺は無傷。 こんなこともあろうかと密かに訓練していたにパリィでしのぎました。

そしたらですねぇ・・・。 チラッをパンツスレスレラインが見えましてですね・・・。

「ごめんなさい!すいません!」

と俺に必死に許しを乞う姿。

『許してあげるからおじさんと遊ぼう』や『おい免許もってんのかゴラァ!!』など喉まで出たろくでもない声を抑えこみ

「あぁいいよいいよ それより大丈夫?」 とイケボで手を差し伸べる俺。

そして荷物を拾ってあげました。 ここからが大事です。

去り際の一言で相手を落とせるかが肝心です。

(ここで最高の一言で落とさなければ・・・。 黙って去るのはもってのほか。 しかしあまりに飾った言葉では相手もひいてしまう・・・。 ここはサラッと印象深い言葉で・・・)

「気ぃつけや」

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さて、長々と書いて参りましたが。

ブログ書いてる人は一度はぶつかる壁。

ネタがない。

このogoも幾度と無くそれっぽいことを示唆してきましたがね。

そもそもとして毎日すげーおもしろい生活してる人なんていないんですよ。 ついに開き直りますけど。

キタ君G.K君達によると読者が待ってるらしいですがね。

いやね。 ここ数日

(あ゛ぁ~~~~ブログ書きてぇえ~~~~~~~~~)

と悶え苦しんでいました。

適当に書いていたらホロ◯い先輩みたいになってしまいそうなんでね。 ネタを今か今かと待ち望んでいたところでJCの登場ですわ。

そういうわけでフラグを立てまくるogoでした。

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